私があね×おさをプレイした時の感想
2011/06/20 18:33
あね×おさプレイ後の結論は、「良く分からない」シナリオだったの一言に尽きます。
物語冒頭については、主人公が幼馴染の衣理宛てに出したはずのラブレターが、女子たちの間で晒され、嘲笑されてると言う気分が悪くなるストーリー展開。
また、他にも意味不明な展開はある。
それは主人公宅に居候している姉だ。
この姉は性欲が強いからという理由で、自分から処女を捧げるという、かなり寒すぎてあり得ない姉なのだ。
エロについては、見た目が純萌え絵なのにも関わらず、ヒロインの処女の恥垢などを出したり、汗の臭いを強調するのでシュールなエロだった。
そして、和姦萌えアニメっぽい内容にもまとめている辺りが、本当に意図不明だった。
あね×おさの総評。
私は最初からあね×おさをまともに読もうとしました。
なので、話が一段落するたびにお腹いっぱいになるボリュームを体験できました(笑)
頑張って全部読むのに2日もかかるとか・・・。
物語の〆も「え、もう終わり?」と突っ込みたくなるようなオチ無しの最後でしたね(汗)
やはり、あね×おさは意味不明な部分が多いで締めくくりたくなる作品でした。
意味不明が総評ってのが意味不明ですがね(笑)
あね×おさについては、シュールを体験したい方にはオススメ。
1,785円で売られているので、興味がある方是非エロゲをプレイしてみて欲しい。
エロフラッシュゲームとは
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